2010年04月26日

携帯ホームページオープン

ペットチャオの携帯用ホームページを作成してみました
ホームページビルダーで2時間程度で作成できました
ペット火葬・葬儀ペットチャオ
posted by やすらき゜5 at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年04月25日

ペット粉骨機を開発しました

ペットのお遺骨を散骨する場合には粉骨する必要があります。粉骨とはお遺骨を粉状にすることです。粉状にすることによって、自然に還りやすくなります。ペットチャオでは専用の粉骨機を開発しました。粉骨の料金も安価にいたしましたので、どうぞご利用ください
posted by やすらき゜5 at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット粉骨

2008年11月23日

小ペットの散骨

先日、小鳥の火葬にお伺いした方のお話です。お遺骨は形が残らないように灰になるまで火葬して欲しいと言われました。私はどんな小さなペットでも完全にお遺骨を残すのが得意ですから、意外なご注文に驚きましたが、ご希望通りに形が残らないように火葬して差し上げました。お話を伺ったところ、室内の植木鉢の植物の根に、お遺骨を撒いてあげるそうです。まさに散骨ですよね。綺麗な花が咲くといいですよね。いろんな要望があるものですが、ご要望にお応えできることが出来て、良かったなと思います
posted by やすらき゜5 at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット散骨

2008年09月12日

ペットの数

都会ではペットを飼っている人は意外と多いですね。最近はペット可のマンションやアパートが増えましたが、ペット禁止のところでも意外や意外、たくさんの方がペットを飼っています。ペット禁止と言う事を気にして小さいペットを内緒で飼っている人もいれば、「何が悪いんだ」と組合を作って堂々と飼っている人もいます。内緒で飼っている人も、堂々と飼っている人も、ペットに癒し、癒されている人たちなのです。私はペット葬祭の仕事をしていて感じることなのですが、都会でペットを飼ってる人はものすごく多いと思います
posted by やすらき゜5 at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ペットの役割

2008年09月01日

男でも泣いていい

一人暮らしの男の人の場合、愛するペットとのお別れはとても悲しいことが多いですね。今でも忘れられないのは、中年の男の人の依頼でペット火葬に行った時のことですが、ワンちゃんにしがみついて「ゴメンよゴメンよと」泣くばかりしています。夫婦で可愛がっていた犬だったんですね。奥さんが病気で亡くなって、残ったワンちゃん、そのワンちゃんも亡くなってしまって、一人ぼっちになってしまったのです。最愛の奥さんが亡くなったのは最も悲しいけれど、その奥さんと共に可愛がっていたワンちゃんも亡くなったとしたら。ささやかな「幸せ」を強引にもぎ取られたかのようです。もう泣くしかないと思いますが、その涙の落ちた所に次の幸せの芽が出ることを願うばかりです
posted by やすらき゜5 at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ペットロス

2008年08月31日

ペットを連れて楽しい旅行

私は仕事の関係で車で出かけることが多く、毎日、いろんな車とすれ違ったりしています。よく見てみると、乗っているのは人だけではなくて、いろんなペットを乗せていますね。大きなワンちゃんなん、窓から顔を出して、気持ち良さそうに外を眺めています。「全席シートベルト」が義務付けられていますが、ワンちゃんはシートベルトしないですよね。「人」としての扱いでないから、それでいいのかな?正確に言えばワンちゃんは家族であっても、「物」扱いですので、シートベルトをしていなくても、ルール違反ではありません。家族ですけれど、「一人」ではないのですね。でも飼い主にとっては、大切な家族の一員です。愛するペットが怪我をする事のないように安全運転いたしましょう
posted by やすらき゜5 at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年08月30日

大自然の中で

ペットチャオ事務所は木に囲まれていて、周りが畑なので、虫の量が半端じゃないです。事務所の中はアリやコオロギが歩いていています。最初にここに来た頃と比べるとずいぶん少なくなりましたが、屋敷の中も外も自然の楽園といった感じです
posted by やすらき゜5 at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ペットチャオ事務所

2008年08月26日

ペット葬祭は競争時代

ペットブームに乗って、ペット葬祭はビジネスとしても注目されています。インターネットで検索すると、新規に開業する人が増えていることがよく分かります。競争激化の時代に突入したという感じですね。私はこの仕事を始めてから5年になりますが、最初の頃は「ペット火葬」と検索しても既存の業者ばかりでしたが、今は新しい業者が並びます。需要も増えるでしょうけれど、お客さんの奪い合いも激しくなると思います
posted by やすらき゜5 at 09:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット葬祭

2008年08月22日

ご主人様の後を追って

先日一人暮らしの方の孤独死とともに最愛の愛犬も亡くなっていたとの連絡を受けて訪問させていただきました。日にちが経っていたのでゲージの中の愛犬は血を流して死んでいましたが、夏場なので、室内にはものすごい臭いが充満しています。お腹がすいて亡くなったと思うとかわいそうでしたが、ご主人の後を追って天国に行ったと思えば、それも幸せなのかなと思います。火葬をして喉仏だけを届けてあげました。ご主人様の棺桶の中に入れてあげるそうです
posted by やすらき゜5 at 08:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ペットの死

2008年08月16日

新しい体制

ペット火葬は私が責任をもって行うことにしました。見えない所も手抜きは一切やりません。皆様と皆様のペットに喜んで頂けるには、これしかないと思います
posted by やすらき゜5 at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット火葬